もぐさ’s おもちゃ箱

猫好きなモグサが、また~り ニャゴむための、暇つぶし場

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飼いネコに陪審員呼び出し状、飼い主が「辞退依頼」するも認められず。

http://www.narinari.com/Nd/20110114899.html

マサチューセッツ州ボストンに住むエスポジート家にも先日、この陪審の召喚状が届きました。しかし、手紙を開封した彼の家族は困惑。なぜならサールはエスポージート家の「飼いネコ」だったからです。一体どういうことなのでしょうか。

米放送局NBC系列のWHDHや米紙ニューヨーク・デイリーニュースなどによると、間違いの発端は、昨年の夏までさかのぼります。サールの飼い主であるガイ・エスポジートさんと妻のアンナさんは、半年前に行われた国勢調査用紙の「家族の氏名」の欄に、自分たちのほか、“ペット”としてサールの名前も記入したのです。しかし、何らかの手続き違いで“ペット”から“住民(人間)”としてデータ登録されてしまったため、今回の陪審員の選抜にも名前が加えられてしまったと見られています。

しかし、さすがにサールはネコ。とても陪審員は務まりません。そこでアンナさんは辞退の返答をすることにしました。米国の法律では、前科がある場合や、疾患で任務の遂行が難しい場合、英語の読み書きができない場合などであれば陪審員の辞退は可能。そのため、アンナさんは「サールは英語が理解できません」と辞退理由を伝えました。

ところが、裁判所からの返事は「その理由では辞退を認めない」。これには困り果てたエスポジートさん夫婦。裁判が始まる3月23日までになんとかサールがネコであることを証明したいとしています。

ただ、「それでもダメだったら、サールを連れて裁判所に行きます」(WHDHより)とも。そして、陪審員として何か質問された際には「たぶんニャーと答えることでしょう」(ニューヨーク・デイリーニュース紙より)とジョークを飛ばしていますが、はてさて、どうなることやら。
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大韓航空、「たま駅長」出演のCM放映スタート

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110113/biz11011317200138-n1.htm

和歌山電鉄の「たま駅長」 訪日旅行の需要を喚起しようと、大韓航空は13日、韓国国内で日本を紹介するテレビコマーシャルの放送をスタートしたと発表した。和歌山電鉄貴志駅(和歌山県紀の川市)のスーパー駅長、三毛猫の「たま」が出演するとあって、ファンの間で話題となっていただけに、訪韓旅行の需要増にもつながりそうだ。

 テーマは「日本に日本を問う」。田舎編と温泉編、自然編、建築編、ラーメン編の5つのパターンに分かれている。

 たま駅長が出演するのは田舎編。おなじみの紺色の制帽をあみだにかぶり、駅のホームで黄昏れる様子など、愛らしいしぐさと日本の穏やかな田園風景が表現されている。また温泉編では、渋温泉(長野県山ノ内町)の露天風呂で温まるニホンザルが主役を務めている。

 撮影は昨年12月、和歌山や長野のほか、京都・龍安寺などで行われた。同社の機内の個人モニターでもみることができる。

【写真】和歌山電鉄の「たま駅長」

「4つの耳」持つ子ネコ、自動車修理工場で生活

http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100812/erp1008121213001-n1.htm
「4つの耳」持つ子ネコ

 ロシア極東地域のウラジオストクで11日、「4つの耳を持つ」子ネコを撮影した。このネコは、地元の自動車修理工場で暮らす生後3カ月の「ルンティク」。外見上は耳が2対あるように見えるのだが、そのうちの1対にしか外耳道はないという。(ロイター)

【写真】ロシアのウラジオストクにある自動車修理工場で暮らす「4つの耳を持つ」子ネコ=11日(2010年 ロイター/Yuri Maltsev)

猫駅長「ばす」の列車が完成 会津鉄道「お座トロ展望列車」


アサヒ・コム動画 http://www.asahi.com/video/

 会津鉄道(本社・会津若松市)は2010年1月26日、新型トロッコ車両を公開した。 芦ノ牧温泉駅の猫駅長「ばす」のかわいらしい絵が車体や座席を彩る。2月6日から運行 される。
 昨年11月まで約11年間、25万人を運んだ「初代トロッコ車両」の後を継ぐ。夏場は 窓が開放される。車内にポストを設置し、旅の思い出を特製絵はがきで送れるようにした 。消印には列車と「ばす」のイラストをあしらった。
 トロッコ車両には、畳敷きで掘りごたつのように座れる「お座敷車両」と、一部座席の床 を高くした「展望車両」を連結。「お座トロ展望列車」として、土日祝日や行楽シーズン に運行する。路線の鉄橋3カ所で各1分間停車し、車窓からの風景を楽しめるという特典 付きだ。
 会津鉄道のファンでつくる「サポーターズクラブ」の副会長、小林久昭さん(44)は「 子どもからお年寄りまで喜んでもらえる、楽しい車両ですね」と話していた。

名前決まったニャン

http://mytown.asahi.com/nagasaki/news.php?k_id=43000000909050001

 長崎に多いとされる「尾曲がり猫」をめでながら、ルーツを探る「日本『長崎ねこ』学会」(長崎市)が4日、マスコットキャラクター「尾曲がり3兄弟」の名前を発表した。曲がりしっぽの長男が「のん」=イラスト下、同会提供=、短尾の次男が「たん」=同中央=、団子しっぽの三男が「ちぃ」=同上=に決まった。

 同会の公募に、37都道府県と海外から349通の応募があり、「呼びやすく、覚えやすい名前」として選ばれた。名前を考えた大阪在住の主婦は、大きくてのんびりした姿から「のん」、短尾から「たん」、一番小さいから「ちぃ」と名付けたという。

 西島茂行会長は「長崎を代表するシンボルになってほしい。滋賀県彦根市の人気キャラクター『ひこにゃん』に追いつき、追い越したい」と話した。

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