もぐさ’s おもちゃ箱

猫好きなモグサが、また~り ニャゴむための、暇つぶし場

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Susan Herbert(スーザン・ハーバート)

Susan Herbert イギリス女流画家
http://www.chrisbeetles.com/gallery/artist.php?art=1975

有名絵画の主人公が、わんにゃんに。
にゃんか、はまってしまう、不思議な美術世界。
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飼いネコに陪審員呼び出し状、飼い主が「辞退依頼」するも認められず。

http://www.narinari.com/Nd/20110114899.html

マサチューセッツ州ボストンに住むエスポジート家にも先日、この陪審の召喚状が届きました。しかし、手紙を開封した彼の家族は困惑。なぜならサールはエスポージート家の「飼いネコ」だったからです。一体どういうことなのでしょうか。

米放送局NBC系列のWHDHや米紙ニューヨーク・デイリーニュースなどによると、間違いの発端は、昨年の夏までさかのぼります。サールの飼い主であるガイ・エスポジートさんと妻のアンナさんは、半年前に行われた国勢調査用紙の「家族の氏名」の欄に、自分たちのほか、“ペット”としてサールの名前も記入したのです。しかし、何らかの手続き違いで“ペット”から“住民(人間)”としてデータ登録されてしまったため、今回の陪審員の選抜にも名前が加えられてしまったと見られています。

しかし、さすがにサールはネコ。とても陪審員は務まりません。そこでアンナさんは辞退の返答をすることにしました。米国の法律では、前科がある場合や、疾患で任務の遂行が難しい場合、英語の読み書きができない場合などであれば陪審員の辞退は可能。そのため、アンナさんは「サールは英語が理解できません」と辞退理由を伝えました。

ところが、裁判所からの返事は「その理由では辞退を認めない」。これには困り果てたエスポジートさん夫婦。裁判が始まる3月23日までになんとかサールがネコであることを証明したいとしています。

ただ、「それでもダメだったら、サールを連れて裁判所に行きます」(WHDHより)とも。そして、陪審員として何か質問された際には「たぶんニャーと答えることでしょう」(ニューヨーク・デイリーニュース紙より)とジョークを飛ばしていますが、はてさて、どうなることやら。

大韓航空、「たま駅長」出演のCM放映スタート

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110113/biz11011317200138-n1.htm

和歌山電鉄の「たま駅長」 訪日旅行の需要を喚起しようと、大韓航空は13日、韓国国内で日本を紹介するテレビコマーシャルの放送をスタートしたと発表した。和歌山電鉄貴志駅(和歌山県紀の川市)のスーパー駅長、三毛猫の「たま」が出演するとあって、ファンの間で話題となっていただけに、訪韓旅行の需要増にもつながりそうだ。

 テーマは「日本に日本を問う」。田舎編と温泉編、自然編、建築編、ラーメン編の5つのパターンに分かれている。

 たま駅長が出演するのは田舎編。おなじみの紺色の制帽をあみだにかぶり、駅のホームで黄昏れる様子など、愛らしいしぐさと日本の穏やかな田園風景が表現されている。また温泉編では、渋温泉(長野県山ノ内町)の露天風呂で温まるニホンザルが主役を務めている。

 撮影は昨年12月、和歌山や長野のほか、京都・龍安寺などで行われた。同社の機内の個人モニターでもみることができる。

【写真】和歌山電鉄の「たま駅長」

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